2008年2月アーカイブ

VBAで正規表現を使う には、RegExpオブジェクトをりする。

VBE(Visual Basic Editor)-ツール-参照設定で、

「Microsoft VBScript Regular Expressions 5.5」にチェックをつける。

RegExpオブジェクトについて

プロパティ 
・Pattern - 正規表現を定義するために使用される文字列。
・IgnoreCase - 大文字小文字を区別するかどうかを示す読み取り専用のブール値。
デフォルト: False。
・Global - 正規表現を文字列内のすべての可能なマッチに対してテストすべきかどうかを示す読み取り専用のブール値。
デフォルト: False


メソッド
・Test (文字列)
引数:文字列(検索文字列)
返値:boolean
正規表現がその文字列に対してマッチした場合には True を、そうでない場合には False

・Replace (検索文字列 置換文字列)
引数:2つの文字列、検索文字列 置換文字列
返値:文字列
検索文字列の中で正規表現のマッチに成功すると、そのマッチしたものを置換文字列に置き換えて、新しい文字列を返します。
マッチするものが見つからなかった場合は、元の検索文字列が返されます。

・Execute (検索文字列)
引数:文字列(検索文字列)
戻値:オブジェクト
成功したマッチの Matche オブジェクトを含んでいる Matches コレクション オブジェクトをかえす。

詳細は、

http://codezine.jp/a/article/aid/1655.aspx

 

 

 

MT3.x RPCでbasenameも指定して投稿したい場合、XMLRPCServer.pmをちょこっと編集しする。

210行目あたり、

    $entry->discover_tb_for_entry();
    $entry->save;

の上に、

    $entry->basename($item->{mt_basename})  if $item->{mt_basename};

を追加。

投稿するXML上では、

<member><name>mt_text_more</name>
<value>moreの値</value>

</member>
の下に、

<member>

<name>mt_basename</name>
<value> basenameの値</value>

</member>

を追加。

 

ImportExport.pmをちょこっと編集して、インポート後に再構築もかけちゃう。

importメソッドの最終行の }の前の「$import_result;」の前に

#rebuild add by hiroshi
$cb->("再構築開始します");
$cb->("\n");

#mt-config.cgiのぱす環境によってかえる。
    my $configpath="/home/hoge/www/cgi-bin/hoge/mt-config.cgi";                                    
    my $mt=MT->new(Config=>$configpath) or return $class->error(MT->translate("Config Errror"));
 #$global_blog_idはわかっているときはその値を、わからないときは、 120行目の「my $blog_id = $blog->id;」の

#次の行に。「$global_blog_id=$blog_id;」をいれる。
    $mt->rebuild(BlogID=>$global_blog_id)  or return $class->error(MT->translate("Rebuild Errror"));
    をいれる。

「ImportExport.pm」をちょこっと編集して、emportでblog_idとbasenameを吐き出す。

exportメソッドの580行目あたり

-----

KEYWORDS:
<$MTEntryKeywords$>

のしたに
-----
BASENAME:
<$MTEntryBasename$>
-----
ENTRYID:
<$MTEntryID$>
を追加

 

「$MT$lib/MT/」にある、「ImportExport.pm」をちょこっと編集して、インポート時、blog_idとbasenameもインポートできるようにする。

※entry上は、更新日となんか(たぶんtitle?)が一緒だと上書きされるみたいだけど、「mt_placement」テーブルのデータはひたすらinsertされてしまうみたい。あとで、distinctして消す必要あり。

do_importメソッドの、320行目あたりの

                        elsif ($piece =~ s/^KEYWORDS:\r?\n//) {
                            $entry->keywords($piece) if $piece =~ /\S/;
                        }

のしたに

        elsif ($piece =~ s/^BASENAME:\s*\r?\n//) {
                $entry->basename($piece) if $piece =~ /\S/;
            }
            elsif ($piece =~ s/^ENTRYID:\s*\r?\n//) {
                $entry->id($piece) if $piece =~ /\S/;
            }

を追加。

 

 

 

linux上でディレクトリ内に作成できる最大ファイル数は

ext2/3で1万から1.5万

 

なんのタイミングだかわからないけど、windowsでプリンタのジョブがけせないことがある。

その時、強制削除する方法

1)Print Spoolerサービスをとめる

2)%window%\system32\spool\PRINTERS

にあるファイルを強制削除

3)再起動

sc.exe queryex・・・・サービス状態を調べる
sc.exe qc サービス名・・・設定情報
リッスンしているプロセスを特定する方法
・リッスンしているプロトコルとそのポート番号を調査する
netstat -an

・サービス名を調査する
%windir%etc\system32\drivers\etc\servicesファイルをさんしょう
・RFCのAssigned Numbersリストでサービス名を調査する
・プロセスを特定
①ID取得
(Windows XP/Windows Server 2003の場合)
 netstat -oan
(Windows XP SP2の場合)
netstat -bv
[実行ファイルの調査ができる]
②tasklist /svc
・ネットワーク・モニタなどで通信の内容を調べてプロトコルを推定する
・マイクロソフト社のサポート技術情報データベースなどでサービスを調査する
・プロセスやサービスを1つずつ停止させながら、リッスンしているポートを調査する
[接続一覧]
net use
[接続されているのをすべて切断]
net use * /delete
[接続]
net use i: \\192.168.100.○\aaaa /USER:192.168.100.○\uuuu ppppp
(net use ドライブ名: \\コンピュータ名\供給名 /user:ドメイン名(コンピュータ名)\ユーザ名 パスワード
レンブラントの映画見てきました。あの一枚の絵画で、3時間引っ張れる、脚本家に拍手。絵画が好きな人なら、あのえにこんなみかたがあったかと、感心感心。

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